こんなトコロへ。

東京へ来てるねんけど・・・

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東京大学 安田講堂ですねんdash

おろそしくズッシリとした風格がありますなぁ~

さすが歴史を背負ってるって感じやね。

オイラの大学は、分校的な感じやったから、古くて歴史って言う感じやなくて、ただ単にボロイって感じやったもんねぇ

ほんで、お昼やねんけど・・・restaurant

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日比谷で有名な洋食屋さん「松本楼」ってのが校舎の中にありますねん。オイラは知らんかってんけど、10円カレーってのが有名らしいわぁ

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で、野菜とキノコのチキンカレーを注文paper

ゴロゴロと野菜が入ってて、ほんでチキンのスッキリした味わいで宜しいなぁ~

こんな有名なレストランが学校内にあるなんて・・・さすが東大って感じやねぇ

しかも値段が970円・・・オイラの学生時代ぢゃあ考えられない高額ランチやわぁ

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韓国ラーメン。

東京へ出張にきてて、ほんで宿泊場所が上野ですねん。

で、ホテルに入った時には、すでに遅くて・・・何か食べようとウロウロしてたら、蒸し暑くて・・・

で、ホテルの近くにある韓国食材店へ潜入dash

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で、数あるラーメンの中から、良さそうなのをチョイスgood

こんなハングル文字のラーメンが10種類以上やでぇ~、いったいどんな味なんか?エビが書いてるのんと、この肉やらが書いてるのんがわずかに想像できる範囲や

あとは手前に見える韓国海苔巻きを一緒にnote

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とりあえず、何分待つのかも判らんまま、3分で開封

うーん、醤油?塩?に、やっぱり赤いのねぇ~

一口、グビッcatface

からぁーーーsign01しかも、スッキリしてて喉の奥に一気に入ってきたわぁ~coldsweats01

でも、スッキリしてる分、辛さも切れ味が良くて、慣れるとそうでもなくなってきた。同時に、韓国海苔巻きを食べるねんけど、具沢山にごま油の香りが合いますなぁ。

あと店の中では、韓国語が飛び交ってて異国情緒が味わえましたsmile

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リンクの追加。

勝ちゃんさんの「勝ちゃんの釣り日記」をリンクに加えました♪

西宮ケーソンを中心に鳴尾まで落とし込み、へちでチヌを狙われている方です。

釣り日記だけでなく、大会などにも参加されてるので理論なども参考になります!

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スライダーを辞める時。

前々回くらいからスライダーっぽい釣り方に変えてるんやけど・・・

ココでチョット悩みが有ってね

潮の流れが速い時やねんやん

深江浜もタイミングによっちゃあエライ速い流れになるんよね。

いつもスライダーセットやと、0.8か0.65mmの糸オモリを針のカーブ部分に8巻き程度ですやん。

そうなると潮で流される仕掛けとラインの張りから、どんどん斜めに落ちていく場合もあるし。当然、ヘチから離れてるやろうしねぇ・・・・

糸の張りによってイガイの方向を決めるのに、ラインコントロールすら出来へんねんもん。

で、どのタイミングで外オモリに変えるか?

①潮の流れが速いなら、その流れに合わせてイガイを落とす事が良いのか?

②ある程度流れを無視して、キッチリとヘチをキープすべきなのか?

③スライダーセットのまま、糸オモリを重くするのか?

どないなんでっしゃろ?ココが独学なオイラの楽しい所やろうねぇ

実は日曜日は、深江浜の最初と南芦屋浜の最後に流れが速かったんですよねぇ~

でも、結局、スライダーセットで押し切ったんですわぁ、特にオモリも追加せずににね。

コレが正解かどうか?はワカランけど、潮が緩んだ時にアタリが出てるんですわぁ。せやから、やっぱり有る程度、ヘチをキープするのを第一に考えるべきなのか?とも考えてるんですわぁ。

今度はテストのためにも、早めに潮が速いと感じたら外オモリへシフトしてみます!

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リンクの追加。

ガッキンさんの「ガッキンのちぬバカ一代」です。

神戸~芦屋までで落とし込みやフカセでチヌを狙われておあれるガッキンさんのブログです!

深江浜一直線のオイラと違い、様々な釣り場で竿を出せれていて参考になりますわぁ~

よーし、オイラも神戸へ遠征(?)やでぇ~

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ハーバーランドへお出かけ。

ハーバーランドへお出かけしてきましたでぇcar

妻はサンダルやら靴を見たいと言うてて、ほんで王子を隣にあるカワサキワールドへ連れてったらエエんちゃうかって話しててんやん

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妻は結局、バッグを買って、みんなで韓国料理のランチを食うてカワサキワールドへ

なかには川崎重工の創業からの歴史、歴史の残る数々の製品の年表みたいなんも有って、オイラはなかなか興奮もんでしたわぁup

たぶん男だけやと思うけどね・・・妻はオモロクないって言うし・・・・

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そりゃあ、カワサキでっからバイクも展示されてますねん。少々、緊張気味の王子でっけど跨って気分はライダーですなぁnote

外にも0系新幹線の操縦席やら、ヘリの展示、おまけに電車の模型なんかも有って、交通博物館のミニって感じやったわぁ

それと、事前申し込みの抽選でヘリに乗せてもらえる企画があったらしい・・・think

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間近で離着陸するヘリを見たんは、初めてやったから。さすがにオイラもファインダーに指が掛かるほどの驚きでしたわぁ

すんげー風と音、エエねぇ~もうチョイ前に知ったら応募してたかもしれん

写真見て思うたけど、ヘリの羽根って反って回ってるんやね~eye

あっ、そうそう知ってました?

前にテレビで見てんけど、あの回転数って扇風機の方が速いって

何や知らんけど、揚力を得るには長い羽根をユックリ回す方が得られやすいらしいよ。確か2~3倍も扇風機が速かったような・・・

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STORY-15 無駄だったか?それとも・・・深江浜西の落とし込み。

毎度、毎度、深江浜へ・・・

せやけど、今日はちゃいまっせpaper

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深江浜の西側ですねん。

で、前々から東がエエねんから、西はどないやねん・・・っちゅう疑問がありましてん。

さらに東でお会いする釣り人から「西は行かんねぇ~」って連発されるんで、こりゃあ、もしかしたらパラダイスが?って思うてねnote

Jpg

しかもイガイを取った跡まで・・・

こりゃあ、もしかしたら、もしかするんちゃうんup

で、さらに釣り人が2名見えますやーんeye

遠くやから、イマイチ何かのかワカランけど・・・

せやけど、オイラが落とし込んでいくと、すこしペースが遅いくらいなもんで、もしかしたら落とし込み師か!?って思って。

そのうち、その釣り人が、だんだん大きく・・・・うん?

なんかちゃうでぇ?

あっ、ありゃりゃりゃdown

タ、タ、タ、タコ釣り師でしたわぁ・・・sweat02

タコジグで岸壁をゴリゴリやられたら釣れへんわなぁ~think

そんなこんなで1時間ほど時間をロスしてもうた

せやけど、タコが上がる事を発見できたんで、次回はタコ狙いで釣行が決定

ほんで、そそくさと逃げるように移動dash

  75_3

で、結局、やっぱり、いつものポイントや。せやけど、時間はすでに7時やんかぁ~

潮もだいぶ下げてるし、うーん微妙やなぁ~coldsweats01

すでに1名の落とし込み師を発見eye

その後を、チョット丁寧に落とし込んで行きまっせ

スーーーーッ、トントンッ、スーーーーーーッnote

真ん中まで来たら、目印が加速して海中へsign03

ガツンッと合わせると

グングンッと軽い感触heart01

75jpg

あっちゅう間に上がって来たんは、25センチくらいのカワイイのんですわぁ

まぁ、とりあえず釣れたんでヨシとしましょうかgood

素早くリリースして、北へ向けて落とし込み再開run

先行者は北面へ曲がって行ったんで、そのまま折り返して南へrundash

またしても真ん中くらい行った時に、アタリがsign03

目印がツンッツンッ・・・フラフラッと止まったやん

明らかに岸壁にスタックした時と違う目印の動きやeye

一応、軽く聴くとゴリゴリと言う感触が有ったもんで、ガツンッと合わせpunch

7539cm

今度は、一気に下へ絞りこむ引きやcoldsweats01

まぁまぁサイズと、やり取りを楽しみながら上がって来たんは39cmのマチヌ

ふぅ~、やれやれ、やっとこさ釣れたなぁ~sweat01

素早くリリースして、エサ付け直すと南から師匠登場

挨拶して、そのままオイラは南へrun

ほんで南側の台船で終了・・・・時計は8時チョイですなぁ・・・think

75_4

と思うたら、状況だけ見たくて寄ってしまいましたわぁsweat01

さらにいつもの芦屋浜東punch

落とし込み師が一人居って、すれ違いさまに挨拶すると一匹上がったとの事。せやけど、アタリは1回だけやとさconfident

ふーん、今日はココもいけそうやなぁ~って思って、仕掛けこさえてエサ付けて・・・

数回落とすと後からバシャバシャと水の音coldsweats02

掛けてはりますやーんup

こりゃあ、イケるんちゃうんとテンションアップupup

せやけど、そんなに甘くおまへんdown

Photo

なーんや、南からキチャナイ水とゴミがたらふく流れてきて

目印やら仕掛けを邪魔して、落ちる向きが変ったり、スピードが変ったりで上手く釣れまへん。

先に来てはった人も、気が付いたら帰ってはって、オイラもテンション急降下downdown

時計見たら9時・・・南端のヨットハーバー入口まで行く事なく終了think

今日は、水も雨が降ったお陰でキレイになってたし、いやな臭いも無いしエエ感じでしたなぁ。ほんで、チャレンジした西面も落とし込みには厳しい結果でしたけんど、タコっちゅう次回の獲物も発見できたしなぁ~

あとは神戸港方面にも足を伸ばすかっちゅうトコでっしゃろなぁ~note

<タックル>竿:ダイワ ブラックジャックスナイパー リール:黒鯛工房 ライン:サンラインマークウィン2号 目印:OWNER ライト  ハリス:東レ1.5号 針:がまかつ チヌスペシャル5号 オモリ:0.8mm8巻き エサ:イガイ

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尼崎で水遊び。

今日は、梅雨の合間の晴れsun

朝から水遊び大好きな王子を連れて尼崎にある元浜緑地公園へcar

到着は10時半くらいdash

思ったより駐車場は空いてるやんnote

まえぇーに公園に行こうとしたら、駐車場に入るのに待ちやったんやけどなぁ・・・もしかして人気薄なんか?って思うてんけど。

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着いたら結構な人で、浅い水遊び場に噴水や滝、さらには水大砲みたいなんまであって子供らぁーは大騒ぎでっせ

なんせ、浅いもんで小さい子でも安心して遊ばせられるし、ちゃーんと監視員の人もおるしね。

しかも・・・無料ですねんgood

隣には芝生の公園、ほんで長いすべり台までありまっせ

オイラん家からやと近いんで、チョイチョイ来そうですねぇ~catface

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カツオ。

今日は鹿児島の枕崎へ来てますねん

枕崎っちゅうたらfishカツオgood

Photo でへへっsmile

やっぱりランチは地元の食堂に限るねsign01

枕崎地場なんちゃら・・・って書いてたような・・・忘れてもうたわぁ

で、1Fにある食堂へrun

食べてる人は、目の前の港に勤めている人がほとんどや

貝汁、カツオのタタキ、青物、うどん・・・・eye

で、オイラは”ぶえんカツオの刺身定食”をオーダーnote

Photo_2 うぉーーー来たーーーsign03

でーんと右上のんは、カツオの刺身でっせ

で、隣がカツオ味噌、ほんで奥が温泉卵に酒盗が乗ってるのん。

さらに手前がアジの刺身の味噌和えですねん。

ほんで御飯、漬物、味噌汁っちゅう定食でっせ

味はというと・・・うーん、とろけますやーんheart01

カツオ=タタキっていうのは、枕崎に来て”ぶえん鰹”を食うまでは考えられへんかったもんなぁ~

トロッとしてて、口の中でとろけまっせsmile

さらに鰹味噌、さらに温泉卵も鰹の風味と塩味が新たな食感ですねん

ちなみに”ぶえん鰹”っちゅうのは、船上で活け〆にして急速冷凍してるんですわぁ。トロッとした食感で、さらに鰹が苦手な妻が美味いって言って食うたくらいやからね。

次回、枕崎に行った時は、また郵送してみよっと

で、となりの土産モン屋の片隅で・・・

Photo_3 なんと自動鰹削り器がsign01

持ち込みでもOKみたいでっせ

しかも注意書きが・・・

お一人様1日5本まで・・・

やっぱり鰹節も削りたてが美味いんやろうなぁ~

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STORY-14 落とし込み体験講座。

今日は、以前から落とし込みをやってみたい・・・とコメントもらってたharuさんと一緒に、落とし込み体験をしてきましたnote

Photo 場所は、とりあえず今までの一番安定している深江浜をチョイスgood

湾岸下から練習がてら落としていきまっせdash

最初は潮の流れが早く、ほんで風もチョイと出てて、なかなか内オモリの岸壁に当たって落ちていくようにするんが難しい感じでしてん

言葉で言うのは難しくて、ビミョウな仕掛けの張りを竿で作って上げて仕掛けを沖側に払ってあげる必要がありますねんthink

水色は茶色気味に濁っているものの、不快な匂いもなく前回よりはマシなように感じましたけど・・・coldsweats01

まーったくアタリが無い・・・sweat02

テクテクと北上してって、1回だけ止めアタリから聴きを入れるとeye

「ガンガンッ」って感触が有って合わせると素針・・・エエエーッdown

貝を良く見るとガリガリと割られてますわぁ~punch

割られた貝をharuさんに見せに行くと、haruさんにもアタリみたいな目印の動きが有ったみたいでね。オイラも少しテンションがアップでっせup

そのまま北側を少し探るも、潮の流れが速すぎて内オモリの量を変えるべきなのか?それとも、そのままラインコントロールで行くべきなのか?が分からず撤退・・・

で、また東面を南下run

チョットじっくり落としていくと湾岸下へ出る頃には8:00になり納竿crying

結局、ワンバイト、ノーフィッシュでしたが、haruさんはコツコツと当たりながら落ちていくイガイを目印から体験できたり、内オモリの針をイガイにセットするのも慣れてきたりできたって言ってもらったんで良かったですわぁ

それにオイラのサブタックルながら、落とし込み専用竿やリールなども触れてもらってイメージは掴めてもらえたと思いまっせ

欲を言えば、足元で掛かった瞬間の強烈な引きを体験してもらえなかったんが残念ですなぁ~、まぁ、あとはタイミングでっしゃろな~

Photo_2 帰りに西面をチョイと偵察eye

うーん、コッチは茶色の濁りがキツイ・・・

いっそのこと、次回は西面を探ってみる価値はありそうですなぁ~

一つ不安なんは、東面で会う落とし込み師は、誰も西面へ行って無いって事ですねん・・・

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